公冶長第五
- 05-01『世間の評価より人格を見る』
- 05-02『時勢に左右されない人格』
- 05-03『君子が君子を生む』
- 05-04『優秀だが君子には至らぬ人物』
- 05-05『仁に弁舌は不要』
- 05-06『未熟を自覚する姿勢』
- 05-07『勇に偏った子路への評価』
- 05-08『有能でも仁とは限らない』
- 05-09『顔回の卓越した理解力』
- 05-10『人は行動で見極めるべき』
- 05-11『私欲に左右されない者こそ意志が強い』
- 05-12『理想を理解しても実行は難しい』
- 05-13『孔子は人の本性や天の道理をあまり語らなかった』
- 05-14『道理を聞いたらまずは行う』
- 05-15『目下から学ぶ姿勢の重要性』
- 05-16『君子に必要な四つの徳目』
- 05-17『親しい人にも敬意を示す』
- 05-18『礼を越えた行動は知ではない』
- 05-19『善行と仁は必ずしも一致しない』
- 05-20『判断の適切な回数』
- 05-21『道が有れば知者として、無ければ愚者として振る舞う』
- 05-22『若者たちを育てる』
- 05-23『怨みを抱かない人格』
- 05-24『善意は自然であるべきで、作られたものであってはならない』
- 05-25『偽りの礼儀と友情への批判』
- 05-26『三者の理想的人格の対比』
- 05-27『自己を厳しく省みる人の希少性』
- 05-28『徳より学びを重んじる孔子』
論語各篇一覧
- 学而第一 (計16章)
- 為政第二 (計24章)
- 八佾第三 (計26章)
- 里仁第四 (計26章)
- 公冶長第五 (計28章)
- 雍也第六 (計30章)
- 述而第七 (計37章)
- 泰伯第八 (計21章)
- 子罕第九 (計32章)
- 郷党第十 (計23章)
- 先進第十一 (計26章)
- 顔淵第十二 (計24章)
- 子路第十三 (計30章)
- 憲問第十四 (計46章)
- 衛霊公第十五 (計42章)
- 季子第十六 (計14章)
- 陽貨第十七 (計26章)
- 微子第十八 (計11章)
- 子張第十九 (計25章)
- 尭曰第二十 (計5章)